February 27, 2019

2019年3月6日(水)
SHINJUKU LOFT KABUKI-CHO 20TH ANNIVERSARY PRE-EVENT
『四十やぞ!やなモン!40歳生誕祭で深夜もラウドだモン!』

OPEN 23:00 / START 23:00
2DRINK代¥1200のみ

【出演】
MAD3
THE STEPHANIES
RESERVOIR
Voodoo Neurosurgeons
ヱヰ十
NAkidZ
チェインアップス
△T△R△W
ズンドコ・ロッポンギ (CHUG IT!/VENDER BOOTH)

【DJ】
zukasun (新宿LOFT)
よしむらーめん (下北沢SHELTER)
モロ (下北沢SHELTER)
ちからファンク (渋谷LUSH)
260 (新宿Zirco Tokyo)
NAKA_NI_MA (川崎 CLUB CITTA’)
梶川功一(HUNT)
DJ オモチレコード
超矢野 (supersuper)

【FOOD】
ション飯withミゾ(rock cafeLOFT )

February 23, 2019

3/1(金) FIREBIRD 12th ANNIVERSARYSP

OPEN 18:00 / START 18:30前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500

【BAND】

PANDORA RAT

MAD3

JESSY

Haruka

monoral zombie

【チケット】Mail : eddielegend@jcom.home.ne.jp

February 13, 2019

NEIGHBORS present
STREETWISE vol.16
5月18日(土)早稲田 ZONE-B

【Live】
ROCKY & THE SWEDEN
BOBBY'S BAR
ABNORMALS
NEIGHBORS
DILDOS
MAD3

【DJs】
DADDY-O-NOV (BACK FROM THE GRAVE)
ヤマダナオヒロ (nAo12xu / †13th Moon†)

Open 18:00
前売 \2,000 / 当日 \2,500

info: http://neighbors.tokyo

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PROFILE

NEWS

 ハリウッド映画「キルビル」に出演し、世界的規模のリスペクトを受け活躍中のTHE 5.6.7.8’s元メンバーで、伝説のギターヒーローと呼ばれてきた“EDDIE LEGEND”が’89に結成したガレージ・パンク・インストゥルメンタル・グループMAD3。

 '92年にニルバーナに影響を与えた事で知られるグランジ•バンドMUD HONEYの来日サポートを勤めたのをきっかけにオーストラリアのレーベルより7インチEPを発表し、その後’96年TIME BOMBレーベルよりファースト・アルバム『JACK THE VIOLENCE』をリリース。2000年に、midiよりアルバム『ROCK'N'ROLL KINGDOM』をリリースし、メジャーデビューを果たした。

 その間約20年に渡りアメリカ、イギリスをはじめヨーロッパ各国でツアーを敢行し、音源をリリース。後年はCHAOS U.K.のギタリスト、GABBAのサポートを受け、THE CRAMPS, DEAD KENNEDYSなど、実に様々なアーティスト及びメディアより絶賛を浴び話題を集める。

 その音楽性はサーフ、パンクからプログレに至るまで実に幅広いロックを"インスト"のみで深化させた、正にロック版UMAとも呼ぶべき唯一無二のスタイルで、聴く者の意識に壮大なロックンロール王国を顕現させる。

 EDDIE LEGENDはソロ活動を含め今までにTHE DAMNED, CHRIS SPEDDING, THE ZOMBIES, LEW LEWIS, THE BOYS, THE CHORDS, MENACE, EDDIE & THE HOT RODS, REAL GOODS(DR.FEEL GOOD), THE ADVERTSといったロックの偉人たちと共演し、数々の伝説を残してきた。

 そして’16に活動停止から8年の沈黙を破り、新メンバーを迎え圧倒的な演奏力と洗練されたパフォーマンスで、オリジナルを超えた形で見事復活したMAD3!

そして新たな姿へとメタモルフォーゼを遂げたバンドの「過去、現在、未来」の姿を写真で綴った、ヴィジュアル•ブック付きの、3曲入りCDシングル“GUITAR OF THE DEAD”をリリース。

 今年1月14日より渋谷HUMAXシネマにて公開の、日本のガレージ•シーンのドキュメンタリー映画「GARAGE ROCKIN CRAZE」に出演し話題を集め、今後はインストならではの音楽性をフルに発揮し、映画のサントラやアニメの音楽を手掛けていくことを目標に日々邁進している。

「過去があるから今があり、そして未来へ続いてゆく」MAD3の歴史はまだまだ続いて行く。
新生MAD3は史上最狂に深化することを約束しよう。

 
 
EDDIE/Guitar
ITARU/Bass

© MAD3

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